ハードパンチャーしんのすけ 2022年6月スケジュール


ハードパンチャーしんのすけの大道芸・ショーおよびレッスンの2022年6月のスケジュールです。

ハードパンチャーしんのすけ

*情報は、2022年6月17日現在のものです。変更は随時追記します。
*ヘブンーティスト活動は、天気その他の理由によりキャンセルの場合があります。ご了承ください。キャンセルの場合は、ツイッター@shinnosuke_hp にてアナウンスします。

パフォーマンス

  • 6/5 隅田川マルシェ
  • 6/12 亀戸大道芸
  • 6/18 15:00-16:00 上野恩賜公園西郷像前(路上芸/ヘブンアーティスト)
  • 6/19 11:30/13:30 アンデルセン公園
  • 6/25 11:00-12:00 木場公園(路上芸/ヘブンアーティスト )

ジャグリングレッスン

  • 6/1 小学校放課後活動 ジャグリング体験教室
  • 6/1 20:10-21:30 錦糸町ジャグリング教室
  • 6/7 10:30-11:30 個人レッスン
  • 6/7 19:00-20:30 武蔵境ジャグリング教室
  • 6/14  18:45-20:15 横浜ジャグリング教室
  • 6/15 20:10-21:30 錦糸町ジャグリング教室
  • 6/21 19:00-20:30 武蔵境ジャグリング教室
  • 6/28  18:45-20:15 横浜ジャグリング教室
  • 6/29 20:10-21:30 錦糸町ジャグリング教室

その他

  • 6/3 Rainbow Town FM「ふかがわ音Meguri」出演

お問い合わせがありましたら、下記のフォームよりお願いします。

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    メッセージ本文


    今改めて、ジャグリングで生きて行く、ということ


    こんにちは。
    ハードパンチャーしんのすけです。

    ハードパンチャーしんのすけ

    新型コロナウイルスは完全に収束したわけではないものの、パフォーマンスができる環境も戻りだしました。

    私自身が企画運営に関わってきた深川美楽市や亀戸大道芸の他にも、深川たかばしのらくろードでの大道芸も始まりました。
    その他にもイベントに呼んでいただくことも、じわじわと戻ってきています。

    おかげでショーができるありがたさを全身で感じている最近であります。

    一方で、コロナウイルスに悩まされたこの2年ほどの間に、ジャグリング教室に関しては、レギュラー教室数が半減、生徒数も1/5程度に落ち込み、残念であります。

    とは言え、残っている生徒さんからは、ジャグリングへの意欲を感じるし、レギュラー教室以外にもジャグリング体験イベントを依頼していただくことも度々あり(小学校の放課後活動や児童館からご依頼受けることが増えてきました。東京スカイツリータウン十周年に関わるイベントでも体験コーナーを実施させていただきました)、個人レッスンも含め、かつては少し異なるフィールドでジャグリングを伝えて行けたらと考えています。

    ショーをすること、ジャグリングを伝えて行くこと、いずれにおいても、まず大切なのは、自分自身がジャグリングにしっかりと向き合うこと。

    先日、ジャグリングにまつわるメールマガジン「週刊PONTE」を読んで、こんなツイートをしました。

    他人に対して言っているようでいて、時間が経って読み返してみると、自分に対して言っていたんだな、と感じました。

    今はショーであったり、伝えることを中心に活動していますが、そこだけに囚われず、
    自分なりのジャグリングとの関わり方を大切にし、改めて「ジャグリングで生きてます」とはっきりしっかりと言い切れる生き方をしたい。

    この先の社会状況は分かりませんが、少なくとも今はここ2年ほどの窮屈な状況からは脱しつつある。

    自由があるとは素敵なことです。

    その自由のありがたさを感じつつ、自分の活動の視野を広げて、ジャグリングで生きて行きます。


    横浜ジャグリング教室22/1/25


    よみうりカルチャー横浜にて開講中の横浜ジャグリング教室。
    生徒さんたちが、変わらずジャグリングを日々楽しんでくれてうれしく思った本日でした。

    そんな生徒さんたちから刺激を受けて、こんな記事を前回書きました。

    合わせて、こんな記事も書きました。

    毎回きちんと練習して生徒さんたちのおかげで、今回は、少し踏み込んだ形のレッスンとなりました。

    ジャグリングを始めたばかりの頃。
    個人的な意見でありますが、まず大切なのは、ジャグリングをおおまかに捉えることだと思います。

    ジャグリング的な行いは、日常ではまずやらない類のものです。

    そんなジャグリングをまずは感覚的に掴んでもらう。楽しんでももらう。

    それらが馴染んできた後に、より細かいことに進みます。いろんな技を覚えつつ、「投げる」ことをより掘り下げて行きます。最初は意識が届きにくい、投げる時の身体へフォーカスをします。

    腕の動かし方、身体の置き方、あるいは自分の身体のバランス。
    ものと身体の調和。

    言葉にすると簡単な(あるいは簡単な当たり前の)表現になりますが、これらは自分の身体の感覚として落とし込んで行く必要があります。ジャグリングを楽しみながら、ちょっとそんな感覚にも耳をすましてみてください。
    ジャグリングが地に足がついたものになって行くでしょう。

    今回のツイートに、こんなコメントもいただいたので最後に紹介します。

    このような練習も良いですね!
    ぜひ参考にしてみてください。

    横浜ジャグリング教室の情報はこちら(2022/1/25現在)>>https://www.ync.ne.jp/yokohama/kouza/202110-08370010.htm

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